近年のスマートフォン普及に伴い、弊社ではAndroidアプリの案件にも力を入れております。
自社開発したアプリ群については、
Android Marketでダウンロード可能 ですので是非ともお試しください。
Fake Thermography
Fake Thermographyは、複数のフィルタを搭載したAndroid端末向けのカメラアプリケーションです。
疑似的なサーモグラフィ風写真を撮影したり、特定の色だけを抜き出して撮影することが出来ます。
[搭載されているフィルター]
サーモグラフィ風、赤外線カメラ風、監視カメラ風、二階調化、ディザー、エッジ検出、エンボス、グレイスケール
ミラー、モザイク、パートカラー(赤青緑黄)、ポスタリゼーション、ピクセルアート、セピア、シンメトリー、カラフル、RGB入れ替え等
Fake Thermography を Android Marketでダウンロードする!
トレンドうぉっちゃ!

トレンドうぉっちゃ!は各種ポータルサイトや、ECサイトで公開されている様々なランキングキーワードや売上データを収集・表示出来る情報ツールです。
収集したランキングデータは、数分~24時間で更新される物を厳選してるので、まさに「今」のトレンドを簡単かつ迅速に把握できます。
また、取得したランキングからランキングデータ元のサイトへジャンプする以外に
キーワードを利用してTwitter、ニュース、画像、wikipedia等を横断検索機能も搭載してますので
常に最新のトレンドを把握しないと気が済まない方や、禁断症状が出てしまう方々に最適です。
[対応しているランキング情報]
, Yahoo! Japan(急上昇ワード), Kizashi.jp(きざしランキング), Excite(トレンドトラッカー), Goo(キーワードランキング), Google(急上昇ワード), GoogleUSA(急上昇ワード), Twitter(トレンドワード), Hatena(はてなキーワードランキング), Biglobe(旬感ランキング), Livedoor(キーワードランキング), Naver(トピックワード), Naverまとめ(注目まとめ), Youtube(Youtube Trend), 読売新聞(ニュースランキング), 朝日新聞(アクセス記事ランキング), 産経新聞(総合ランキング), 毎日新聞(直近1時間のアクセスランキング), 東京新聞(最新の東京新聞アクセストップ10), 日刊スポーツ(ニュース総合ランキング), スポニチ(人気ニュースベスト10 総合), デイリースポーツ(紙面記事ランキング), 日本経済新聞(アクセスランキング), 日経ビジネス(現在のアクセスランキング), CNN.com (Hot Topics), CNN.com (Most Popular), ロイター通信(トップニュース, ランキング), AFP通信(総合アクセス), ウォール, ストリート, ジャーナル(Most Popular Today), ZAKZAK(総合ランキング), Searchina(ランキング 全ジャンル), ニコニコニュース(ホットランキング), ITmedia(記事ランキング), ITPro(アクセスランキング), CodeZine(ランキング), 2ch(勢いランキング), 日本気象協会(アメダスランキング 現高温/現低温/現降水量/現風速), 発言小町 (ランキング アクセス数), Amazon(売上ランキング), 楽天(リアルタイムランキング), iTunes Store(売上ランキング), ぽすれん(DVDレンタルランキング), TSUTAYA(CD, DVDレンタル/売上ランキング), 文教堂(24時間 リアルタイム ランキング), オンライン書店BK1(本ランキング), ebookjapan(直近売上ランキング), Sony Reader store(デイリーランキング), honto(総合ランキング), MAGASTORE(ランキング), Gyao!(映像デイリーランキング)
※各ランキングデータの著作権は各サイト様に帰属します。
トレンドうぉっちゃ!(無料) を Androidマーケットでダウンロードする!
MobileGBM
MobileGBMは、Google Bookmark をAndroid端末から快適に使う為のアプリケーションです。
パソコンとAndroid端末で、同じGoogleアカウントを使用することでブックマークの共有する事が可能になります。
現在LITE版と有料版を提供しており、有料版とLITE版との違いは
-
マルチアカウントに対応している
-
広告が表示されない
の2点のみですが、今後ユーザの要望で機能拡張を行う際には有料版が優先となります。
MobileGBM(有料版) を Androidマーケットでダウンロードする!
MobileGBM Lite(無料版) を Androidマーケットでダウンロードする!
カデンツァ・モバイルフレームワーク(CMF)
カデンツァ・モバイルフレームワーク(CMF)とは、カデンツァ株式会社が各キャリアの携帯アプリ開発用に
自社制作したマルチプラットフォームのフレームワークです。
※弊社サービスとして提供しているデコエディタや、某大手出版社様が提供しているiアプリも当フレームワークによって作成されております。
- サポートするプラットフォーム
CMFは現在、以下のプラットフォームをサポートしています。
- プラットフォーム間でのソース互換を実現
docomo,au,softbankの各種プラットフォームの差異をCMFが吸収している為、アプリケーションのソースコードに互換があります。
例えば、CMFを使ってdocomo用のアプリケーションを作成した場合は、そのままauとsoftbank端末で動作しますので
プラットフォーム間の、アプリ移植にかかるコストを劇的に削減出来ます。
- 豊富なコンポーネント群
CMFには、ビジネスおよびエンターテイメントアプリを作成する為のコンポーネント(部品)が
標準で豊富に用意されており。これらは、新しく作成する事も可能です。
※御自身で作成した新しいコンポーネントも、CMF上で動作するので3キャリアごとに手直しする必要はありません。
- サーフェイーサー機能の搭載
CMFには、サーフェイサーという機能が搭載されています。
この機能は、各種画面や各種コンポーネントの描画の指令を行うもので
このサーフェイサーを切り替える事によって、見た目の異なるデザインへ動的に切り替える事が可能です。
サーフェイサーは、CMFで定義されたインタフェースAPIとして提供されるので
ご自身で独自サーフェイサーを作成し切り替える事も容易です。(作成にはプログラムの知識が必要となります)